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Motochimpの始まり

皆様こんにちは。

マーケティング担当のARISAです。

これからどんどんMotochimpについて投稿していきたいと思います^^

Motochimpの始まりは10歳の女の子のスケッチからです。

当時玩具のデザイナーだった父親はその10歳の女の子のスケッチを見て感動し、その感動をより多くの方達に感じてほしいという一心で製品化したそうです。

父と子の愛を感じるストーリーだな、初めてMotochimpの背景を聞いたときにそう思いました。

皆さんは10歳の頃どのようなことに熱中されていましたか?

10歳ですと丁度小学生4年生~5年生でしょうか。

私は当時習っていたバレエに熱中しておりました。「バレリーナになりたい!」と言っていたそうです。(勿論、なれませんでしたが(笑))

10歳の頃はまだ現実味がない夢ばかりを描いていたかもしれません。

でも、その夢を考えている時の自分はワクワクしていて、未来は明るいものだと強く信じていました。

大人になるにつれ、様々な事を経験し、現実を知り、夢を追いかけること忘れていたのかもしれません。

 

初めてMotochimpを見たとき、胸の鼓動が高鳴るのを今でも覚えています。

Motochimpにまたがってあんな所に行きたい、あの場所を訪れたいと考えましたが

自分の浅はかな考えに今となっては少し恥ずかしい気持ちがあります。

何故なら、MotochimpにまたがってMotochimpを連れていくのではなく

Motochimpがワクワクする場所へと連れて行ってくれるのです。

Motochimpは単なる交通手段ではなく、あなたのワクワクを刺激してくれる乗り物です。

幼いころ感じたワクワクやドキドキを是非Motochimpで感じてみてください。

 

ARISA